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【あつ森】愛おしいということ①

ざく ざくろ


皆さんこんにちは。今回は全く求められてないあつ森プレイ日記です。

もうダメなんです。住民のどくろうが愛おしくて頭おかしくなりそうなんです。だから吐き出させてごめん。

おねんね前のどぐろうさん


彼は私の村の三人目の住民で、離島で出会って私の村に誘いました。

(※一応、あつ森をやってない方に説明すると、
離島にはランダムでどうぶつがやってきて、誘うと自分の村の住民になってもらえるのです)


最初みたときは「なんか怖い…」とマイナス感情のほうがでかかったです。だって顔にね、なんか呪詛みたいな模様が描いてある。

じゅそ


で、離島で初めてどぐろうを見たとき、
あつ森の先輩である姉にラインしたんですよ。


そんで姉が「当たりや」って言ったんです。だから一応誘ったんです。
呪われそうやな、とか思ってたけど。

そう!姉が「当たり」て言うてなかったら誘ってなかった!!姉に感謝!!

そのときのライン。「フォルムは」可愛い発言。今となっては自分を刺し殺したい


どぐろうさん、そんなに気に入ってなかったから最初出会ったときの写真がない。悔やまれる。


どぐろうさんお引越し初日


そしてどぐろうさん、いらっしゃったんですよ。
どぐろうさんの部屋、外みたいな部屋なんですよ。

そんでそこでダンボールにまみれて床をお掃除してたんですよ。

ちっこくて丸いのが頑張って箒はいとるんですよ。

どぐろうさんの部屋。床が土。残念ながら引越し初日の写真はない



その姿がちょっとおもしろかった。そして話してみるとどぐろうの性格は所謂ぼんやり系。

「引越してきたばかりで会いにきてくれるなんてちょっぴり嬉しいかも〜」とか言いよるんですよ。

この時点でちょっと可愛いかなとか思ってきた。
でも次の日とか村で歩いてんのみるとまだ怖かった。怖かったんやけど、性格が可愛いのよ。言う言葉がいちいち可愛い。

お母さんから送られてきた服が小さかった模様(※これは来てから一週間目くらい)


そしたらもう3日目くらいで大好きになってたよね。

switchつけてない間もどぐろうのこと考えてる自分に気付いてびっくりしたよね。


そこからはもう沼。どぐろうさんに着せたい服を毎日プレゼントした。

プレゼントするたびにどぐろうがすごく喜んでくれて、すぐに着てみせてくれた。
本当にどれもすごく似合っていて、「明日はどの服をプレゼントしよう」とか考えるのがすごく嬉しい時間になった。

着る服によって全く違う雰囲気を纏うどぐろうさん。前世モデル。


でも最近はどぐろうさんの好みは「シンプル」と「エレガント」色はオレンジとベージュが好きということを知って、
「着せたい服よりどぐろうさんが着たい服をあげるべきか」とか悩んでる。


どぐろうさんとの日々

ここからはダイジェストでどぐろうさんとの思い出を語っていく


この写真は、ある日どぐろうさんの家に遊びにいったらフォアグラがいたときの。
初めてどぐろうさんの家にお友達が遊びに来てて、小さいのがなんかコショコショ喋ってるのが可愛かった。

ちなみにこのときどぐろうが着てた服はウチがあげたパジャマ。
とたけけのライブのときもこれ着て聞いてたから勝負服なのかな?


こちらの写真は昨日の。
いつもは23時には寝るのに、この日は深夜1時にうろついてた。コーヒー飲んだら眠れなくなったんやて。

寒そうな格好してたから↑のモコモコ服あげたら喜んでた。もじぃ…てしとった。

ウチがよく深夜にやってるから、遅寝になってしもたんやろか?どぐろさんの生活リズムが崩れないか心配。


こちらはウチがカフェをオープンするから、バイトで来てもらったときの。皆んな制服よく似合ってた。


と、こんな感じで島生活を送っています。
因みについさっき、「もしどぐろうが引っ越してしまったら…」とかいうのを妄想してめちゃくちゃ泣いてた(病気)

また我慢できなくなったら書くわ。ここまで付き合ってくれてありがとう。



〜おまけ〜

姉の島にて。ゆきみの部屋で寝る2人


姉にたかるウチ

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